赤ちゃんや子供の固いウンチにカイテキオリゴ、、、効果ありました!

はっきり申し上げて我が家の子供3歳は乳幼児の時から便秘の傾向がある毎日でした。 お姉ちゃんはそんな便秘っぽさもほとんどなかったんですけどね・・・。とにかく便がが固くてつらそうな子供を日々見てお腹の中から困ってしまって365日経過。心配で医療施設にも行ったし食事内容でもさまざま挑んでみるたんです。

ですが2~3歳の年齢の子供ってちょうどいやいや期に入っていることも多くて、言った通りには行きませんよね。それに生まれた時から野菜はいまいち得意とは言えないです。子供なので本当に悪戦苦闘でした。 そんな時の中、情報を期待しネットサーフィンしていたらふと子供にも有益であるという「カイテキオリゴ」という商品を見つけ出すことができた流れです。書き込みがよく、ぱっぱとネット購入して30日ほど実行してみたので、具体的なレビュー・クチコミをみなさんにアナウンスしていきますね!

【効果】カイテキオリゴで堅い便がソフトに!だからしやすい

カイテキオリゴがわが家に送られてきました!ホームページで発注して3日目に到着したわけです。迅速です。

子供に飲ませるので成分は大事!
そこでパッとパッケージ裏面に書かれてあるいくつかの原料名を確かめてみると、ラフィノース、ミルクオリゴ糖、乳糖、セロオリゴ糖、ショ糖と数種類の糖がいろいろ入っていることがわかりました!

これらには実はキッチリと狙いや目的があって、多様なオリゴ糖を一つにすることで、人の身体中にあるいくつかの善玉菌をあれもこれも援護してくれる効能が早々に取得できるんだそうです。  メジャー会社の既に高評価を受けている商品と聞きますし、研究結果データもありますので、これならば長男の辛い排便もなんとかなるかな?と期待が膨らみました。

見た目は無臭で子供や赤ちゃんにも気にならない

カイテキオリゴの見た目はきめ細かい白いパウダーです。塩や砂糖よりも粒子は細かいですね!だから溶けやすいです。また ほんのちょっと甘くて、薬的な嫌な感じは一切なし。ですから味に感度が高い幼児、小学生には心配ありません。安全で無臭といっていいです! これを朝のヨーグルトに混ぜ合わせるもよし、おやつのジュース類に入れてもいいです。結局、何に溶かしてもわかりません。

うちでは朝のオレンジジュースに合わせて飲んでもらいました。気がつかないまんまグイっね!

カイテキオリゴ飲んで2日後に、柔らかいウンチがにゅるっと!

この度、長男に子供・赤ちゃん用のカイテキオリゴを飲用させた成果ですけれども、結論を先に言いますと摂取させてから2日後にいつもより明らかに柔らかい便が出てきました!予想していたよりヌルッと一瞬で出たのでさっぱりハードさはなく、親としても本当にびっくり!

その上翌日にもウンチが!そればかりかより以上に軟便が出てきていましたからビックリするスピードで排便タイムが済んだんです。

その後は1週間毎日、そして2日に1回の頻度で飲ませました。そしたらストップすることなくすみやかにウンチが出るライフスタイルに変化。便がこれまでと同様に硬直してないからこそ、微塵も泣かずにトイレタイムを終了させることができます。 ここ何か月は、とにかくがっしりした便でしたから当たり前のように泣き叫んでいた我らが子。こんなふうに泣かずに笑顔でサラッとウンチが出せるなんて、パパもママもハッピーです。

赤ちゃん、子供でも便秘になる理由、知っていましたか?

乳幼児、赤ちゃんのケース

さしあたって、母乳の量が赤ちゃんが期待する量に及ばない場合、便秘がもたらされるきっかけになります。母乳を飲む量が足りない=赤ちゃんのカラダの内側の水分量が足りない、となると言えますよね?こうなってしまえば、うんちに含まれる水分も奪われ、堅くなって便秘になりやすくなりす。 また母乳の質が低下している際は、赤ちゃんが第六感で飲まなくなるようになると考えられているようです。これでしたら水分の摂取量が落ち込んで、自然と便秘ぎみに変化していく、、、この悪循環です。

おっぱいをやめた後、離乳食をスタートさせると、今度は食事メニューの違いであるので従来お乳やミルクで獲得できいたオリゴ糖が激減して、逆にわずかずつ善玉菌が増えだします。これにより悪玉菌に象徴される菌が増えていきます。 これこそが通便の妨害をしてしまうそうです!

幼児や小学生はストレスに気を付けて

小学生くらいのお子様にも便秘が現れるようになっています。なぜそうなっているかというと至って簡単。これれは成人と一緒で、まずは常日頃の運動が不足していることや、野菜を摂取しない食生活での食物繊維の不足などがあります。 さらに子供はちょっとしたストレスさえも、便秘に見舞われてしまうというのがあるのです。子供に対してあれやこれやと叱責してしまうと、フラストレーションが続き自律神経に作用して、排便を司るはずの腸の機能が不調に陥るのです。 キッズはわずかな環境にもセンシティブなので、なるべくストレスを加えないように気をつけなければなりません。

「おこさま用カイテキオリゴ」は子供の菌に対応しているから効果が出やすい!

大人と子供を見比べた場合、驚きですが体の内側に数多くの種類があるビフィズス菌の割合に違いが生じます。これを基準にして、「おこさま用カイテキオリゴ」は赤ん坊から小学生の子供のカラダ環境にちょうどいいオリゴ糖の配合割合にして売っているんですね。

現実的にいうとこれからお知らせする2つのオリゴ糖が少し多く含まれているんです。

●ガラクトオリゴ糖
この糖は母乳にも含まれているオリゴ糖であり、日本の各メーカーの粉ミルクにもたくさん含有されているんです。赤ちゃんの健康面ではガラクトオリゴ糖は必要不可欠なんです。また子供のカラダの中にいっぱい存在するビフィズス菌のエサになるというデータもちゃんとあるんです。

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